モトクロスの反省        健太郎
 2月10日モトクロスの宮崎大会の一日前、みんなで行こうと約束して、みんな集合してしり合いの大きいバスで行きました。
 宮崎まで約五時間かかります。ぼくは、何台出ているか、何番になるが心配でした。宮崎について外に出てみるとぼくは、
「さ、さみぃ〜〜〜〜。」
と言いました。テントの上に氷がはっていました。
 バイクをおろしていました。ぼくのバイク(KX65)と、しり合いのバイク二台合計3台で、外におろしました。今、夜なのですぐねました。夜1時30分にぼくはねているとぼくは、夢を見ました。
「ブゥン〜ブゥ〜〜ン」
こんな音が聞こえてきました。ぼくはそのころ一番でした。「いやっほ〜〜〜」こんないいました。そのあとゴール前でスリップをして、ビリになりました。
 朝、起きてみました。はじめてのコースなのでまず、下見に行きました。ちょ〜〜ちょ〜〜すごかったです。登ったり下ったりしていました。レースの前に練習がありました。終るとぼくは、あっと思いました。
「回転すうをあげてなかった。まっっっっず〜〜い。」
ここは登り下りなので回転すうをあげないとすぐ
「ボォー」
となりエンジンストップをしてしまいます。そんなことを注意しながらレーススタートしました。スタートしたら急にスピードが、おちました。けっきょく注意が少ししか出きなく4台中4番、ばくはくやしかったです。
 だけどこんどから回転すうを上げていきたいです。やっぱりモトクロスは、楽しいです。

(原文のままです。うめ)